HTML Source Viewer iPhone 最終更新: 2026-07-31

HTML Source Viewer サポート

Safariで対象ページを開き、HTML Source Viewer拡張機能を実行してください。

初期設定

  • 設定AppでSafariの機能拡張一覧を開き、「HTML Source Viewer」を有効にします。
  • HTMLを確認するWebサイトへのアクセスを許可します。

基本的な使い方

  • SafariでHTMLを確認したいWebページを開きます。
  • Safariの拡張機能メニューから「HTML Source Viewer」を選びます。
  • 検索、行番号、折り返し、フォントサイズなどを調整し、必要に応じてHTMLをコピーします。

制約とトラブルシューティング

表示するのは実行時点のDOMです。Safariの内部ページ、保護されたページ、アクセスが制限されたページでは動作しません。表示できない場合は、対象サイトへのアクセス許可を確認し、ページを再読み込みしてからもう一度実行してください。

よくある質問

HTMLはサーバーへ送信されますか?

送信されません。HTMLの読み取り、表示、検索は端末内で行われます。

ページのHTMLは保存されますか?

保存されません。端末内に残るのは表示設定だけです。

お問い合わせ

HTML Source Viewerに関するお問い合わせは、株式会社CAENまでメールでご連絡ください。

info@caen.co.jp